最強の理論

当院は学生の患者様はあまり多くないですが(予約制だからか?)、それでもスポーツの痛みを治すのは得意です。

大抵のスポーツによる痛みは、浮き指と結合組織理論で説明がつきます。なぜなら一部を除いて競技のほとんどは地に足をつけた動作を行います。「足」が動作の起点になっているので、バランスの崩れも「足」が起点となるのです。

重心バランスの崩れが基本で、そこからどんなルートで緊張や負担が広がっていくかでスポーツ障害が決定します。

オスグッドしかりシンスプリントしかり足底筋膜炎しかり・・・

野球肩やテニス肘などの上半身の痛みも、やはり「足」が起点の動作なので当院では足から診ます。というか足を診ないと中々治らないと思います。

まぁ、そんな訳で当院にかかったスポーツ障害の患者様は、他では時間がかかるといわれた症状でも短期間で治ってます。最近卒業ラッシュが続いているので一挙に紹介します。

9歳 バドミントン 右肘の痛み(テニス肘) 5回で完治

14歳 バドミントン 腰痛 3回で完治

9歳 バレエ・水泳 股関節、肩の痛み 4回で完治

もちろん治療結果は個人差がありますので効果を保証する事は出来ませんが、それでもこの『結合組織理論』という最強の理論を教わってから以前より短期で治せる様になりました。

やっぱり患者様自信が痛みの原因や治る過程を理解すると治りは早いです。
その為にしっかり説明する事が大切です。なので当院では分かり易い説明を常に心がけています。

痛みの理由が知りたい方は金井接骨院に是非どうぞ
あとスポーツで早く治したい方も金井接骨院へ是非どうぞ

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